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さらナンの想い

「人がみえない方面を通して、どう生きていってほしいか」

【みえないのも現実】

「見えない現実」っていうのがあって人間って、物理とか原理とか、そういう人間から目測や思考・思想・思考で考えられるとか物象化されているとか、人間が確認できる物事のみで、それが「現実」って認識になりやすいんだけど、そんな簡単には出来てないもっといろんな、人間にはわからない物事が、人間の想像を超えた状態でいろいろある。それらがあって、人間がいる。

【共に仲良くある】

「それらと共に仲良くある」っていうのが、もともとの当り前でそれが崩れて、歪んで、この地球近辺に長いこと過ごしているから 「もともとどうであったか?」

が、人には分からなくなってしまっている。そういう分からないことを、理解しようとする事を超えて、わからないけどそうなんだなって。(そう思ってほしい)

【お互い様】

一番は、相手の雰囲気を感じ取るみたい事で、見えないモノたちの事も思って。見えないモノたちの方が素直なモノ達で、自分のことを思ってくれる、大事にしてもらえる、っていうのがあると「お互い様」って帰ってくるものなの。

元々はほぼほぼが。

だから、見えない状態の「寄り添う」とか「優しく想う」というか、「お互い様」が当たり前の感覚で人間が過ごすようになってほしい。

【自分の芯】

けれど、それだけでは済まなくて無防備にしていると流される、ってのが人間の今の状況にあって

流されるんではなくて、自分が元々「素直にストレートにいたらどういう状態が好みだったの?」が崩されそうだったら、それを、崩されそうな、この社会現象や環境、社会状況も環境のうちで、人間関係も状況になってくるんだけど、そういう状況とか環境とかの中で「自分の芯」ってほんとはこういうのが好きだったんだ、ってのを崩さずに

真ん中に持った方が「お互い様」で。

「お互い様」が周りから戻ってこななかったとしても、周りの環境に合わせた行動・態度は取れるけど「自分の真ん中の質」は、自分の内側で崩さない。崩されそうになっても自分自身で「自分の芯」は「保ってあげる、護ってあげる」って強さを人間が身に付けた方がそうじゃないと現代地上で生きている人間って崩れやすいからその質は自分でちゃんと、自分はそういうのが好きなんだ、っていうのを大切にしながら周りの適合を環境との適合を合わせていく

そういう人たちがたくさんになると、

「見えない方面の環境も上手くいきやすいし、自分自身も生きやすくなる。」

【みんなそれがいい】

自分の真ん中に持っている、人間って目標や目的があって計画性をもって進んでいく、っていうので現実の実力、っていうか強さ、その目標みたいのが、500年後、1000年後、10000年前でも、どこでも同じでいられるような目標みたいのを持っていると人体って、記憶がなくても転生して回っているからその転生してまわっているのが、人間が把握している意識の状態に全く関係なく、魂の質のこともわからなくても、ずっと持続しているし、人体に含まれている生命体エネルギーって、人間が把握しているよりも、よっぽど多くてそういうモノ達と共に、転生経路のずっと前から、その先のずっと先まで、全部うまくいくような和やかな状態...

そんな感じの...

「見えるモノ」も「見えないモノ」もある

みんなそれがいい

元々、そもそもが多いから

そういうので上手くいって欲し

【順転巡航 今から先でうまくいく】

私自身(さらナン)の目標っていうか「地球近辺、生命エネルギーの順転巡航」ってやつが、一番大事に思っていていろんなエネルギーがロスされちゃっているのこれあると転生してきている、人間体に含まれているエネルギーだとか地球を取り巻く影響の中で、大事な仲間って、どんだけ転生したって大事だったり、仲間って縁が切れないの。それが生命エネルギーに入って崩されちゃって、動けなくなってる大変な状態になってると自動的につながっちゃって、寂しいのよ、悲しいのよ...

 

もう駄目なんだ、って感覚も湧いてきちゃってそれって、すごく、先の見通しもなく小暗く感じてしまうからそういう生命エネルギーのロスが無くなって

「順転巡航」

昔と同じ形で生きるのではなく

「今から先」でうまくいく

自然な生命体の活動がみんなうまくいくといいなって、そういう感じです。

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